書籍紹介

気功関連東洋医学・健康関連
スピリチュアル関連その他

 

≪ 気功関連書籍 ≫

書名:『朝10分が変われば全てが変わる!朝10分の気功術』
著者:世古口祐司
 
<内容>
とかくマイナスなイメージが付きまとう起床直後の時間帯、そんな朝の10分間を利用する気功術。
朝の憂鬱な気分だけでなく、体のリズムや人間関係、体調、さらにはマイナス思考をプラス思考にまでも改善してしまう気功術を紹介。
書名:『ひとはなぜ病気になるのか』
著者:千葉久之
 
<内容>
病の本質をわかりやすく解説するとともに外気功療法が病を癒す仕組みを説明。様々な病気の症例を紹介している。
書名:『気功の達人』
著者:現代書林特別取材班
 
<内容>
いざ気功治療をうけようとしてみてもどこの治療院に行けばよいのかわからない方も多い。そんな方に実績のある気功の達人11人を紹介しているのが本書「気功の達人」。
各治療家のインタビューとともに症例も紹介されている。
書名:『実験データが明かした気の正体 「気」のつくり方・高め
    方』
著者:佐々木茂美
 
<内容>
科学的実験に基づいて「気」の正体について考察を加えているのが本書。また、「気」の正体を探るだけでなく、その利用方法や身につけるにはどのようにすればよいのかなど、様々な視点で「気」について書かれている。

≪ 東洋医学・健康関連書籍 ≫

書名:『図解 病気を治す自然治癒力の高め方』
著者:帯津良一
 
<内容>
そもそも人間には自然治癒力と呼ばれる病気を治す能力がそなわっている。しかし、現代人はその能力を十分に発揮していないのが現状である。本書では自然治癒力を高める方法について生活習慣や気功法、呼吸法、リラクゼーションなど図解を用いてわかりやすく説明を加えている。
書名:『病気をよせつけない生き方』
著者:安保徹 ひろさちや
 
<内容>
病気をよせつけない生き方について、免疫学と仏教学の視点から考察していく。現代医学の問題点を指摘するとともに、免疫を高め自然治癒力を引き出す知恵を紹介している。
書名:『東洋医学のきほん』
著者:後藤修司
 
<内容>
東洋医学の思想や基本的な考え方から、鍼灸治療や気功治療の実践方法までわかりやすく解説している。資格を取りたい人や東洋医学を学びたいたい人の入門書。
書名:『病気の「本当の治し方」』
著者:世古口祐司
 
<内容>
気功法や整体法など様々な療術を治めてきた筆者がのべ20万人の臨床をとおして得たノウハウを収めた一冊。症状別にその原因と対処方法を解説している。

≪ スピリチュアル関連書籍 ≫

書名:『前世療法』
著者:ブライアン・L・ワイス
 
<内容>
催眠療法によって過去(今世、前世)に負った心や体の傷を思い出すことによって病を癒す前世療法について書かれた本。著書は米国の精神科医で数多くの臨床経験を持つ。前世療法を通して人が生きる意味やより良い生き方とは何かを問う。
書名:『前世療法2』
著者:ブライアン・L・ワイス
 
<内容>
催眠療法によって過去(今世、前世)に負った心や体の傷を思い出すことによって病を癒す前世療法について書かれた本、「前世療法」の続編。著書は米国の精神科医で数多くの臨床経験を持つ。前世療法を通して人が生きる意味やより良い生き方とは何かを問う。
書名:『輪廻転生』
著者:J・L・ホイットン他
 
<内容>
私たち人間にとって死とは何か、死後はどうなってしまうのかについて考えることは不安を抱くテーマであると同時に究極のテーマでもある。本書では退行催眠を通して人の死から次の生までの過程を解き明かし、自己の存在意義や生きる目的に新たな意味をもたらしてくれる。

≪ その他書籍 ≫

書名:『自分を浄化する101の習慣』
著者:恒吉彩矢子
 
<内容>
誰しも体や心にストレスを抱えているもの。そんなストレスを浄化してイライラやモヤモヤを解消する101の方法を紹介している。どの方法も日常生活で手軽に実践できるもの、自分に合った浄化方法を探すのに最適な一冊。
 

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