お客様の声(療法のカルテ)

 療法カルテについて

当院では療法を受けるたびにお客様に直筆で療法中や療法後のお体の変化や回復の度合いを記入していただいております。記入していただいた記録は次回の療法に生かされるだけでなく、お客様自身がどのような経過をたどり回復してきたのかを確認する大切な資料でもあります。
当ホームページではこの療法カルテの一部を公開しております。気功治療に興味をお持ちの方や気功治療をご希望の方、様々な療法を試したがなかなか症状が改善しない方など、気功治療がどのようなものなのか参考になると思いますのでご覧ください。
 


健康維持・リラクゼーション

30代女性
精神的な疲労やストレスを抱え来院
 

各部の痛み

60代女性
背中の痛み
 
60代女性
左わき腹の痛み
 

自律神経系

30代男性
目眩、吐き気を訴え来院
 
30代男性
不安、焦り、適応障害

当院は開院して間もないため、まだ症例が少ない状況です。今後も随時療法のカルテを公開していく予定です。
さらに数多くの症例をご覧になりたい場合は→外気功療法院グループのカルテをご覧ください。


健康維持・リラクゼーション


 症状・病歴 

=30代女性 (リラクゼーション)=
色々な出来事が重なり精神的に疲れてしまっている。今回はリラクゼーション目的の来院
 

 療法の実態 
〜以下、本人自筆〜
 
(60分療法)
 
寝不足もあったせいかぐっすり眠った。一時間の療法であったが四時間くらい眠った感覚。
途中仰向けになるよう言われたそうだが覚えていない。 療法後はとても気分が良い。
今は普段気になっていることが気にならない。療法前は動悸がしていたがそれもおさまった。
 

 院主より 
 
気功には高いリラクゼーション効果や健康維持の効果があります。
疲れやストレスがたまった時に療法を受けると疲れやストレスが緩和し体に活力がよみがえってくるようです。
 



各部の痛み


 症状・病歴 

=60代女性(背中の痛み)=
数ヶ月前より背中全体に鈍い痛みがあり、日中も動きつづけることが辛い状態が続いていました。
病院に行っても原因は判らないといわれました。
 

 療法の実態 
〜以下、本人自筆〜
 
療法1回目(60分療法)
お腹に引っ張られるような感覚がありゴロゴロと鳴りました。途中は眠っていたように思います。
背中に手を当ててもらいましたがとても温かかったです。痛みは多少軽くなりました。
 
療法2回目(60分療法)
お腹がゴロゴロと鳴っていました。途中で眠っていたと思います。
頭のてっぺんを触られている感触がありました。
手を当ててもらった背中は温かく痛みもやわらぎましたが、まだ痛みは残っています。
療法後、体全体が軽くなったように思います。
 
療法3回目(60分療法)
今日は背中に手を当ててもらうと冷たいものが流れていくような感じがしました。
療法後、痛みが消えました。体が軽くなり楽になりました。
 

 院主より 
 
その後背中の痛みは再発していないとのことです。3回の療法で完治しました。
 




 症状・病歴 

=60代女性(左わき腹の痛み)=
歩いたり、押したりすると左わき腹に響くような痛みがある。それほど強い痛みではないが気になっています
 

 療法の実態 
〜以下、本人自筆〜
 
療法1回目(60分療法)
療法中ボーっとした気分となりました。
 
療法2回目(30分療法)
前回療法後、わき腹の痛みは少し軽くなりましたが一日たつとまた痛みが戻っていました。
今日の療法ではボーっとした気分もありましたが、わき腹がよく動いていたのにおどろきました。
療法後は前回よりも痛みが軽くなっています。
 
療法4回目(30分療法)
これまでの療法で痛みが随分楽になり気にならなくなりました。
ただ、階段を下りるときなどに痛みを感じることがあります。
今日の療法後、痛みは感じません。
 

 院主より 
 
その後、数回の療法で痛みは消えました。病院では痛みの原因は判らなかったそうですが、
原因が判らなくても当院の療法は効果が期待できます。
 



自律神経系


 症状・病歴 

=30代男性(目眩、吐き気)=
療法前日より目眩や吐き気があり、食欲がなくなったため来院
 

 療法の実態 
〜以下、本人自筆〜
 
60分療法
昨日から今日にかけて不安や焦りがでてきた。
今朝は吐いてしまったり、日中めまいがしたりしたため安定剤を服用しながら過ごした。
療法前も不安や焦りはあったが、療法を受け気持ちが落ち着いた。胃の状態がよくなり、
食欲がわいてきた。目眩もなくなりすっきりした。
 

 院主より 
 
目眩や吐き気がなくなり、食欲も元に戻り普段通りに食事ができたとのことです。
 




 症状・病歴 

=30代男性(不安、焦り、適応障害)=
5年ほど前より不安や焦りを感じるようになり、発症すると落ち着かなくなってしまう。
病院を受診し適応障害と診断される。
 

 療法の実態 
〜以下、本人自筆〜
 
療法1回目(60分療法)
リラックスすることができた。途中体が暖かくなったり、お腹が動いているような感覚があった。
眠くなった。鼻がつまった。
 
療法5回目(30分療法)
体がだるく重くなるのを感じた。リラックスできた。胃腸が動いている気がした。
前回の療法後は気持ちが軽くなり、落ち着いていた。療法後しばらくしてからそのような効果が現れた。
 
療法7回目(30分療法)
前回療法後に体にパワーが宿った気になった。
何となく億劫だったりやる気が出なかったりの生活だったが、
何か自発的に行動してみたいと思えるようになった。
今日の療法はリラックスして、ところどころ眠った。顔、うで、足にピリピリする感覚があった。
 

 院主より 
 
この患者様は現在も療法を継続中です。症状は徐々に軽快してきています。
 

当院は開院して間もないため、まだ症例が少ない状況です。今後も随時療法のカルテを公開していく予定です。
さらに数多くの症例をご覧になりたい場合は→外気功療法院グループのカルテをご覧ください。

外気功療法たてばやし院
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